2011.04.14更新

  福島産・茨城産のホーレン草などの野菜が出荷停止になってしまいました。私は自分でもわずかなスペースの畑を借りて野菜を育てていますので、あれだけ広大な畑を管理し、しかも何とも見事にスクスクときれいな野菜に仕上げることの大変さを身に染みて知っています。

 その育て上げた野菜を出荷できず処分してしまう苦悩を思うと胸が痛くなります。

そこで提案があります。どうやら今もしくは今よりも多めに野菜に付着したとされるヨーソとかセシウムの放射能物資はある程度の歳からの人が食べても、放射能物資が身体に溜まって異常をきたす前に寿命が来るようです。

 だから30歳以上の人には、それらの野菜を安くしてでも積極的に買ってもらって食べてもらうということも一考ではないでしょうか。そのためには、政府のそれらを決定する機関は放射能物資の食べて良い基準値を欧米並みに上げて、またそれらの野菜を扱う場所を設定し、それらの野菜を食べられるレストランを指定し、30歳以上の人もそこで野菜を買ったり、食べたりしようではありませんか

投稿者: 税理士法人SETACS

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